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2026 JAF全日本ジムカーナ選手権 第7戦 ハイスピードジムカーナ in 鈴鹿 <ユーザー様紹介>

執筆者の写真: Youichi Itoh
Youichi Itoh
1 分前
読了時間: 2分
PN3山本選手
PN3山本哲也選手
PN3藤井選手
PN3藤井裕斗選手
PN3表彰式
PN3表彰式:2位藤井選手、6位山本選手
PN5若林選手
PN5若林隼人選手
PN5表彰式
PN5表彰式:3位若林選手

今回の全日本ジムカーナ鈴鹿Rd.でも多数のサブライム製品ユーザーが参加、活躍されました!


まずはPN3山本選手。

今年からタイヤやサスペンションの変更を行い、まだまだ学習中と言っていますが、相変わらずのスムーズな操作と、持ち前のスピードコントロールのセンスで堅実に6位入賞をゲットしました!


そして同じくPN3藤井選手。

文句なしで現在のロードスター乗りで1番のスピードを持つ選手です。彼とはサイドブレーキレバーエクステンションを共同開発しました。

今回は気温の低さと雨に悩み、2位に甘んじましたが、次の四国ラウンドでは持ち前の爆発的な速さを発揮してくれると思います。PN3クラスは最終戦で勝った方がチャンピオンという痺れる展開ですが、きっと素晴らしい戦いを見せてくれるだろうと思います!


そしてPN5の若林隼人選手。

こちらも相変わらずの安定感で今回も3位をキープ。シリーズも3位が確定したとの事でした。

若林選手もとにかくウルトラスムーズな走らせ方で、綺麗に車を転がす走りが素晴らしいです。

GRヤリスにはリフトアップアクセルペダルを使用して頂き、データを蓄積していただいています!


この他にも、PN2の多くのロードスタードライバーやPN4のGR86/BRZにもサブライム製品を採用して頂き、大活躍していらっしゃいます!

コンペティションの場で検証したデータを製品にフィードバックし、ストリートのお客様にも快適なドライビング体験をお届けしたいと思います!!

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